2013年06月24日
シリーズ雑穀を炊く①
こんにちは! 沖食新人の宮良です。
いつもお世話になっております。
さて、タイトルにもありますように、雑穀とごはんを一緒に炊いてみようということで、
毎日、雑穀の原料となる穀物の紹介をさせていただきます。
記念すべき一回目の今日は、
赤米を炊いてみました。
赤米とは、古代米と呼ばれる玄米で、
ポリフェノールの一種のタンニンと呼ばれる赤色色素を含んでおり、
白米と比べて、タンパク質や各種ビタミン・ミネラルを多く含んでいます。
炊き方は、白米に対して1割ほど(1合なら15g)入れます。
お水もその分少し多めに入れます。
1時間ほど浸漬させて炊きますと、
まるで赤飯みたいです。
味もしつこくなく、彩りも鮮やかな薄紅色なので、赤米を炊くだけで豪華な食卓になりますよ!
以上、宮良でした。
いつもお世話になっております。
さて、タイトルにもありますように、雑穀とごはんを一緒に炊いてみようということで、
毎日、雑穀の原料となる穀物の紹介をさせていただきます。
記念すべき一回目の今日は、
赤米を炊いてみました。
赤米とは、古代米と呼ばれる玄米で、
ポリフェノールの一種のタンニンと呼ばれる赤色色素を含んでおり、
白米と比べて、タンパク質や各種ビタミン・ミネラルを多く含んでいます。
炊き方は、白米に対して1割ほど(1合なら15g)入れます。
お水もその分少し多めに入れます。
1時間ほど浸漬させて炊きますと、
まるで赤飯みたいです。
味もしつこくなく、彩りも鮮やかな薄紅色なので、赤米を炊くだけで豪華な食卓になりますよ!
以上、宮良でした。
Posted by でいごくん at 18:06│Comments(0)
│玄米・雑穀